【シナモンロール専門店】シナボンをレビュー・大きさ・価格・カロリー

シナモンロールって本当においしいですよね。

最近、僕もハマっていて、どこかに美味しいシナモンロールはないかと探していました。

そんな時、シナモンロール専門店「シナボン」の存在を知りました。

シナモンロール専門店の存在に居ても立ってもいられず、

3商品買って食べたのでレビューします。

気になっているけど、まだ行ったことのない方はぜひ参考にしてください。

では、行きましょう!

目次

シナボンの感想。大きさ・値段・カロリーは?

万年筆で書いている写真

感想

今回食べた三商品
  • シナボンクラシック
  • キャラメルビーカンボン
  • ミニチョコボン

シナボンクラシック

キャラメルビーカンボン

ミニチョコボン

メッチャ甘い。とにかく甘い。

特に

  • シナボンクラシック
  • キャラメルビーカンボン

は冗談抜きに頭痛がするレベルで甘いです。

甘すぎて味の違いが分かりません。

飲み物にはコーヒーを通り越して、味噌汁を飲みたくなります(笑)

ミニチョコボンは比較的甘さ控えめです。

生地は凄くおいしい。

生地はしっとり・モッチリして凄くおいしいです。

生地自体はそこまで甘くないので、生地だけを食べたいと思ってしまいました(笑)

食べにくい

上にかかっているフロスティングがベタベタします。

加えてシナモンロールの中のカラメルも固まっていません。

食べる時はお皿に移して、ナイフとフォークを使って食べるのが良いと思います。

サイズが大きくコスパは高い

一個当たりそれなりのお値段がします。

物がかなり大きく、尋常じゃない甘さも相まって1個食べると腹がパンパンになります。

今回僕は1人で3つ食べましたが、シェアして食べるのがちょうど良いと思います。

妙な中毒性がある

食べ終わった後に

「これは甘すぎる。僕が好きなシナモンロールじゃないな」

と思いつつも、また食べたい自分がいました。

甘さと言う名の個性が爆発しているからこそ、

強く印象に残って惹きつけられてしまうのでしょう。

これを”蒙古タンメン中本状態”と呼びます。

シナボンの店舗・大きさ・値段・カロリー

店舗

六本木店 外観

シナボンの店舗は2020年11月現在、全国に9店舗あります。

首都圏
  • 六本木店
  • 二子玉川ライズ S.C.店
  • アトレ吉祥寺店
  • さいたまコクーン店
  • ららぽーと海老名店
  • ラゾーナ川崎店
地方
  • ゆめタウン広島店
  • JR博多店
  • アミュプラザ博多店
  • アミュプラザおおいた店

現在(2020年11月)は実施なしですが、期間限定でネット販売もあるようです。

価格・カロリー

商品名価格カロリー
シナボンクラシック430円 (税抜)880kcal
キャラメルビーカンボン480円 (税抜)1,080kcal
ミニチョコボン310円 (税抜)記載なし
おそらく350前後

あの甘さも納得のカロリーモンスターです(笑)

大きさ

シナボンクラシックとキャラメルルビーカンボンは大分大きいです。

新書との比較は↓

Fire Stickとの比較はこんな感じ↓

キャラメルルビーカンボン
ミニチョコボン

シナボンクラシックとキャラメルルビーカンボンは同じ大きさで、

ミニチョコボンは一回り小さいです。

まとめ

この記事ではシナモンロール専門店シナボンについてレビューしました。

今回食べた中で特に定番商品の

  • シナボンクラシック  
  • キャラメルビーカンボン

はかなり甘いですが、サイズも大きいのでシェアして食べるのに向いています。

シナボンには他にもメニューがあるので、そちらも是非食べて見たいと思います。

以上!ありがとうございました!

合掌 🙏

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この記事を書いた人

東北出身、杉並区で一人暮らし中の27歳会社員。在宅勤務の空き時間でブログを書いています。

「35歳までに1億円をためて田舎でセミリタイア」が人生の夢。
そのために日々、節約と英語学習にまい進中です。

このブログでは自分が体験して良かったものを発信していきます。
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